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ワット・ウーモン洞窟寺へ
歴史感じるドラゴン?

口元に特徴あり
ワット・ウモーンは
1297年メンラーイ王がチェンマイに都を築いた際
スリランカから招いた僧侶の
瞑想のために建立された洞窟のある寺院

靴を脱いで中へ

ここで瞑想していたのかしら
奥へと続く
この仏像は以前は金箔だったのか?
股関節柔らかいのよ
外には頭や腕をなくした仏像たち
1558年にチェンマイを侵略した
ミャンマー軍によって破壊されたのだそう

アユタヤを思い出す

壁面の装飾が放置されていたのも悲しい

このお寺には多くの鶏がいて
なかなか見事な色彩だった
闘鶏も盛んで闘鶏で使わなくなった鶏たちを

お寺に置いてきてしまう人もいると言う
立派な仏塔
ドラゴンの表情良き
この階段の両脇はもちろんドラゴンの体で
うろこの感じも精巧です
インパクト大のお花発見
ホウガンノキ別名沙羅双樹らしい
初めて見ました
すごいエネルギーを感じた
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