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チェンマイの街歩きは
このターペー門からスタート

12月の冬だというのに日差し強くみんな半袖よ
Copilotにサマリーしてもらった
以下チェンマイの魅力は「多層の歴史」にある
チェンマイは、
- ランナー王国の栄華
- ビルマ支配の苦難
- 再興とタイ国家への統合
- 旧市街の美しい都市構造
初日の我らまだソンテオ(小型トラックの荷台を改造して屋根と2列の座席を設置した赤い乗り物)を乗りこなしておらず歩いて到着は
ワット・プラ・シン

チェンマイで最も格式が高い寺院だそう
外国人は50B (250円)/人支払うと
日本人とわかったか、
チケット料金授受担当の僧侶氏に
あじのもと~と、歓迎されました😆
お堂の中には金きらキラキラ仏陀様

ところ変われば仏陀も変わる
装飾美し飾り窓
確か礼拝堂だったと思うが
高僧たちの表情がまるで生きている人間のよう
左から二番目は三木武夫元首相かとおもたよ

緑の仏陀も美しい
誰だかわからない顎鬚の彼もよい
金色に輝く仏塔 1345年建立
仏塔の日陰をわかって
寝そべっている猫様もかなり良い
確か経典を収めた小さな図書室だったと思う
大小さまざまな銅鑼もよい
私は左のこのシンポーな銅鑼が好きです
これからじゃんじゃん出てくる
ドラゴンの装飾も良き
民族衣装で一族の写真撮影現場が
わちゃわちゃしてて楽しい
今はタイの第二の都市チェンマイだが、
以前はタイの一部ではなく、19世紀後半までの約600年間
タイ北部を治める独立国として存続した
ビルマとタイの要素が融合した
独自のスタイルがとても面白い
小腹すいたのでランチにする
デフォルトでビール2本注文し
まだ冒険せずにパッタイと
空心菜の炒め物を注文しこの後Grabを呼んで
ワットパーラートへ向かう
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